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中山マコトの最高峰ノウハウ!”速く書く技術!”満を持して発売です。

どうして文章を書くのが遅いんだろう?
もっと速く、文章が書けるようになりたい・・
そう思ったことのあるあなたに。



“驚くほど文章を書くのが速くなる! 超速文章術ノウハウ”
を提供します。

毎日2万文字を書き、ビジネス本を5日で書き上げる中山マコトの超速文章術ノウハウ。
“速く書く技術”
いよいよ、リリースされます。


文章を書くのが速いと、実に沢山のメリットが生まれます。
●時間が浮きます。
●浮いた時間で他の、重要な事が出来ます。
●多くの人に、沢山の事を伝える事ができます。
●発信量が増えるので、理解してもらいやすくなります。

etc.

実は僕、中山マコトも以前はさほどのスピードで書けていたわけではありません。

正直、平均よりも少し速いくらいかな?と言う程度でした。

が、それではダメだ!と思い知らされる“ある事件”があり・・・・
覚悟を決めて、ある訓練をしました。
(その事件と、訓練の内容については、このテキストで全部語ります。)

とにかく毎日、ある事をやるわけですから、最初は泣きそうでした。
なんでこんな馬鹿げたことを始めちゃったんだろう?と自らを恨みました。

ですが、その訓練を終えた時、文章を沢山書くことが、まったく苦にならなくなっていました。

そして何より・・・・
『それまでの数倍は速くかける』ようになっていたんです。

これには僕自身もビックリ!
あ、こんな事ってあるんだな~って言う感じです。

その瞬間、目覚めちゃいました、書く事に。

いえ、それどころか、書くのが楽しくて仕方が無い状態!

あれも書きたい!これも書きたい!
そんな状態、ある種の病気、書きたい病ですね。

以降、ずっとその“書きたい病”は続いています。(笑)

さて、先ほど、速く書けることのメリットを話しましたが、逆に、文章を書くのが遅い!と言うのは、ただ“遅い”だけで済まされる話しではありません。

ま~、簡単に言えば、
“色んな事に振り向ける時間が無くなる!”
と言うこと。

毎日が、時間に追われる状態です。

例えば営業マンなら、日報を書くのが遅いと、評価自体が下がることも当然ですが、何よりも残業が増える。
家での仕事も増える。
ひいては睡眠時間が減る。

そんな玉突きのように“デメリット”が連鎖します。

例えば、ブログの文章を書くのが遅いと、何時間も無駄にしてしまいます。
あれもやらなきゃ、これもやらなきゃと思っている事のほとんどができないまま。
結局、先延ばし。

“今日の先延ばしは明日の憂鬱”と言う名著がありますが、まさにそんな状態。
どんどん、やるべき事が溜まっちゃう状態です。

これ・・・・
最悪ですよね?

で、その最悪な状態から、あなたに抜け出していただきたくて・・・・・
このノウハウを公開する事にしました。

世の中にライティングのノウハウなんて、山ほど有りますが、
“速く書く技術”
について書かれたモノを僕は知りません。

僕もこれまで沢山のノウハウを開示して来ましたが、これこそが本物のノウハウと言ってよい!
自信を持って語れる内容です。

どうしてそこまで言い切れるのか?
答えは簡単!

『過去に、僕以上に書くのが速い人に会ったことが無いから』です。

さて。ここで“速く書く!”と言うことの定義をしておきましょうか?

僕が言う“書くのが速い!”とは、

“誰かに読ませる前提の文章を、クオリティを落とさず、ゼロから発想し、それを文章に落とし込む!”
と言うことです。

書き写す!とか、どうでもよい雑文を垂れ流す!と言うのとはまったく違います。

仮にブログの文章で言えば、
“読んで貰える、読まれて評価されるブログ”
の事であり、
“どこで何を喰った!”
とか、
“誰かの書いた文章をコピペしたもの”
ではありません。

メールの返事をウンウン唸りながら、悩みながら書いてる人、いますよね?
ブログを書くのに、毎回、頭を抱えている人、いますよね?
日報を書くのに、毎日のことなのに、残業ばかりしてる人、いますよね?
メルマガを毎週書かなきゃいけないのに、前日から憂鬱で仕方ない人、いますよね?

もちろん、本や原稿の執筆も同様です。
速く書ければ、編集者とか相手の担当者に迷惑をかけずに済みます。

年に一冊しか出せないところが、二冊も三冊も出せるようになる。
評判を聞いた編集者から、新たな原稿の依頼とか、オファーが来る。

そんな状態です。

さて、僕は、一冊の本の原稿をほぼ5日で書きます。

しかも一日に使う時間は、3~4時間。

ざっくり言うと、1時間で5千文字を書く見当です。

しかも、これ、ゼロから書いていくスピードですから、ま~、そこそこ速いと言ってよいのではないでしょうか?

あ、ここで言っておきますが、僕、パソコンのキーボード打つの・・・遅いです。
右手はほぼ人差し指一本。左手も、いいとこ3本しか使いません。
もちろんブラインドタッチなんて夢のまた夢。
奥さんからは、「よくそんなんで本とか書けるよね?」と馬鹿にされました。

つまり、この”速く書く技術”は、入力のスピードとは関係無いと言うことです。

その僕の、“超速文章術ノウハウ”=速く書く技術!を、あなたに公開する事にしました。

内容は大きく分けて三つのブロックから出来ています。

■テーマを見つける発想法。
→何を書くか?を瞬時に決めるチカラ。書くべき内容に気づき、それを素早く文章にする方法をお教えします。
■スピードを上げるための訓練法。
→単なる“数稽古”とは違う、トータルに身につく訓練方法です。
■速く書くテクニック。
→中山式の最高ノウハウ。誰もやっていない本当の独自ノウハウです。これを複数、お教えします。


この三つのブロックに関して、それぞれDVDの生動画と文章による資料を駆使して語ります。

このDVDを観たあと、あなたの文章を書くスピードは、少なくとも今の数倍になっているでしょう。


【さて、この“超速文章術!”のお値段は?】

とにかく、過去に無かった教材です。
比較対照する相手がいない。
正直、迷いました。

いえ、実は今も迷っています。
正直、価値の高さには自信があります。
何より、ライバルがいないんですから。

もちろん、安売りはしたくないし、かといってあまり高額では買っていただけない。
つまり、あなたの文章を書くスピードを上げることが出来ない!

悩みました!
本当に悩みました!

そして・・・決めました。

14800円とさせていただきます。

ちょっとした飲み代3回分、我慢して下さい!


さて、速く書く事にチャレンジしてみよう!と言う気持ちは固まりましたか?

覚悟が決まったら・・・
お申し込みはココ↓から。

【驚くほど文章を書くのが速くなる! 超速文章術】
http://nakayama-makoto.com/sale/pay9800chousoku.html


追伸:

先日、ある有名出版社の敏腕編集者さんと飲んでいる時、この話しをしました。
ソッコーでこんな答えが返ってきました。
「それ、売れますよ!ウチで出しましょう!」

敏腕編集者の度肝を抜いたノウハウ。
もうすぐ、あなたの手元に届きます。

お申し込みはここから。

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